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先発塩見リードを守れず・・・オリックス・金子に通算20敗目 (8月22日 オリックス 7-2 楽天)

東北楽天 塩見、踏ん張れず 借金「23」に

 東北楽天は先発塩見が踏ん張れず逆転負け。チームは3連敗で、借金は23となった。
 塩見は2-0の四回、2死満塁から川端の2点中前打で追い付かれると、六回にはT-岡田、伊藤の適時打で3点を勝ち越された。七回にも糸井にソロを浴びた。打線は四回、野選と枡田の適時打で2点先行したが、五回以降は無得点。
 オリックスの先発金子は7回2失点で11勝目を挙げ、今季の対東北楽天は4戦4勝。

 オリックス―東北楽天15回戦(オリックス12勝3敗、18時、京セラドーム大阪、17,877人)

東北楽天000200000=2
オリックス00020311×=7

▽勝 金子20試合11勝4敗
▽敗 塩見15試合4勝6敗
▽本塁打 糸井14号(1)(塩見)


http://www.kahoku.co.jp/sports/eagles/20140823_01.html

関連記事
2014年8月22日(金) オリックス 7-2 東北楽天 (京セラドーム)

◎塩見ずるずる/味方の援護守れず7回6失点6敗目

 今季散々踏みつけられたオリックスにまたしても敗れた。ここ3試合好調だった先発塩見がリードを守れず、7回6失点で6敗目。うち4点は2死からの失点で、星野監督は「野球は2死からというけれど、うちがお手本を示しているよ」と自虐的に話した。
 四回、2死無走者から2安打と四球で満塁を招くと、川端の中前適時打で2失点。味方が直前に取った先制点を守れず、試合を振り出しに戻した。
 同点の六回は1死二塁でT-岡田。フルカウントまで粘られ最後は外角の直球を痛打された。左翼フェンス直撃の適時二塁打で勝ち越され、さらに2死一、二塁から伊藤に2点適時三塁打を浴びて2-5。大勢が決した。
 「決め球が甘かった。それだけです」。左腕は淡々と語るが、防ぎようのある失点だっただけに指揮官は「そこをひと踏ん張りすればすーっといけるのに」とあきれ顔だった。
 これで、対オリックスは今季3勝12敗。意趣返しもできないままシーズンを終えるわけにはいかない。
(浦響子)

<2点先取も実らず>
 打線はオリックスのエース金子から2点を先取したものの攻略するまでには至らず、勝利を引き寄せられなかった。
 0-0の四回、先頭松井稼の二塁打と犠打で1死三塁。岡島の二ゴロが野選を誘い、三走松井稼が捕手のタッチをかわして生還した。さらに2死一、三塁と攻め立て、枡田がチェンジアップを中前にはじき返して2点目。3戦連続の適時打となった枡田は「狙っていた。勇気を持って自分のスイングができた」と胸を張った。
 だが、五回以降は無得点でチームは3連敗。それでも枡田は「こういう形で点を取っていけば、きっと勝利につながるはず」と前を向いていた。

☆闘将・星野語録

<記事にならない>
 「担当記者も、もう休めよ。何にも(書くことが)ないぞ、このチームは」(3試合連続での逆転負けに)

☆イヌワシろっかーるーむ

<佐藤義則投手コーチ(四回2死から失点するなど中盤につかまった塩見に)>
 「序盤は良かったよ。何でアウトあと一つを取れないのかなと思うけど」

<仁村徹チーフコーチ(松井稼の左翼守備に)>
 「まだ2試合、これからだよ。今は打球を捕るのに必死。(六回、左飛で一走に二塁へのタッチアップを許したが)ああいったところを直していけば失点は少なくなる」


2014年08月23日土曜日

http://www.kahoku.co.jp/sports/eagles/20140823_01.html



「担当記者も休めよ」/星野監督

<オリックス7-2楽天>◇22日◇京セラドーム大阪

 逆転負けした楽天星野仙一監督のコメント。

 「担当記者も休めよ。何もないぞ。こんなチーム。野球は2アウトからと言うけど、うちがお手本を見せている」。


 [2014年8月23日7時18分 紙面から]

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp1-20140823-1355169.html



星野監督 3連敗にため息「もう担当記者も休めよ」
スポニチアネックス 8月23日(土)7時1分配信

 ◇パ・リーグ 楽天2-7オリックス(2014年8月22日 京セラD)

 3連敗となった楽天の星野監督は「もう担当記者も休めよ。何もないぞ、このチームは」と自嘲気味に話した。

 2死を取ってからの失点が響いた。先制点を奪った直後の4回は、2死無走者から連打と四球で満塁を招いて追い付かれた。6回は1点を勝ち越され、なお2死一、二塁。最少失点で防ぎたいところで9番の伊藤に2点三塁打を許した。8回も2死三塁から1失点。指揮官はため息をついた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140823-00000025-spnannex-base

【画像】<オ・楽>ベンチで険しい表情の星野監督



仙さん完敗に「記者も休めよ…」怒り沸騰で「もう何もないぞこんなチーム」
デイリースポーツ 8月23日(土)6時59分配信

 「オリックス7-2楽天」(22日、京セラ)

 首位争いを展開するオリックスの闘志にのみ込まれたような試合だった。先制したのに、すぐに追いつかれ、突き放され、ダメ押しされる。ここ最近何度も見たような内容でこの日も完敗。楽天・星野監督は報道陣に囲まれると「記者も休めよ…。もう何もないぞこんなチーム」と吐き捨てた。

 先発の塩見が2点の援護をもらった直後、急に崩れる。しかも2死から満塁のピンチをつくり、川端に同点の中前適時打を食らった。六回も2死一、二塁から9番を打つ伊藤に2点適時三塁打。「野球は2死からと言うだろう?そのお手本をウチが見せてる」と嘆くしかなかった。塩見は7回6失点。序盤は良くても、結果がこれでは何も言えない。

 同様に投手陣が崩れて負けた前夜の試合後、星野監督は「集中力が足りない」とミーティングで注意した。それでもこうなった。最下位を独走する状況。絶望的なのは間違いないが、今後につながる何かを各人が見つけ、下を向かずに毎日を送りたい。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140823-00000012-dal-base

【画像】ベンチで渋い表情の星野監督



2014.8.23 05:01
楽天、金子に通算20敗目…同一投手の敗北記録で球団ワースト更新

 (パ・リーグ、オリックス7-2楽天、15回戦、オリックス12勝3敗、22日、京セラドーム大阪)金子に通算20敗目を喫し、同一投手の敗北記録で球団ワーストを更新した。先発の塩見は7回6失点で6敗目(4勝)。「決め球が甘かった」と悔やんだ。3連敗で借金は今季ワーストの23。星野監督は「担当記者も休め。こんなチームはもう何もないぞ」と訴え、「いつも先発も中継ぎも六、七回に失点する。『野球は二死から』と言うが、ウチが(悪い)お手本をみせている」とあきれていた。


(紙面から)

http://www.sanspo.com/baseball/news/20140823/gol14082305010001-n1.html

【画像】6回を終え、ベンチ前の壁の金具を蹴る楽天・星野監督=京セラドーム大阪(撮影・林俊志)



【楽天】枡田、3戦連続タイムリー
スポーツ報知 8月23日(土)7時4分配信

◆オリックス7―2楽天(22日・京セラドーム大阪)

 楽天の枡田慎太郎外野手(27)が22日、オリックス戦(京セラD)の4回に3戦連続となる適時打を放った。17日に1軍再昇格後、好調をキープしている。

 眠っていた左の強打者が目覚めた。1―0の4回2死一、三塁。枡田は金子の高めチェンジアップを中前へはじき返した。「(チェンジアップを)狙っていました。勇気を持って自分のスイングができたと思います」と、胸を張った。

 開幕から打撃の調子が上がらず、5月27日に2軍落ち。大久保2軍監督に「結果を出さずに1軍に戻れる立場じゃないぞ」とゲキを飛ばされ、約3か月かけてはい上がった。生え抜き9年目の逆襲は続く。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140822-00000334-sph-base



楽天松井稼38歳の挑戦2戦連続左翼で先発

<オリックス7-2楽天>◇22日◇京セラドーム大阪

 ベテランが奮闘している。楽天松井稼頭央内野手(38)がオリックス戦で2試合連続左翼でスタメン出場した。前日は安打を処理しただけだったが、この日はフライを捕球した。ただ、その際、相手にスキを突かれ失点につながってしまった。一方で、バットでは二塁打を放ち、好走塁で先制のホームを踏んだ。チームは逆転負けで3連敗。借金は今季最多23となった。

 フル出場に、持てるエネルギーを惜しみなく注ぎ込んだ。2試合連続となる左翼でプレー。松井稼は「試合になると、いろいろな状況がある。試合や練習で慣れていくしかないね」と、自らに言い聞かすように話した。

 スキを突かれたのは、同点の6回だった。無死一塁で、オリックス・ヘルマンの打球は左翼フェンス近くまで飛んだ。難なく捕球したが、内野への返球が、やや遅れた。その間、一塁走者のペーニャがタッチアップ。決して速くはない走者に、思わぬ形で二塁進塁を許した。すると、塩見が続くT-岡田に適時二塁打を打たれ決勝点を失った。礒部外野守備走塁コーチは「まだ捕るのに、いっぱいになっている。使っている以上、しっかり練習させます」と話した。

 松井稼を責めるのは酷というもの。5月、若手遊撃手の西田が伸びてきたこともあって三塁に転向した。さらに、シーズン終盤に入っての外野転向となった。本格的な練習は1週間ほどしかしていない。来季以降を見据え、実戦で可能性を探っている段階だ。一時代を築いた名遊撃手。プライドや、意地や、こだわりがあってもおかしくない。ただ、本人は静かに言う。「この年で新しいことに挑戦できる。違う自分を出せるかもしれない」。

 敗れはしたが、先制点は鮮やかだった。4回先頭で右翼線二塁打。球界屈指の好投手・金子の高めに入ったカットボールを引っ張った。犠打で三塁に進み、岡島の二ゴロに好スタートを切った。「あのままだったらアウトになると思ったので」と、ブロックする伊藤に対し、回り込みながら左手で本塁に触れた。前進守備だった平野恵の本塁返球の上をいった。

 試合後の選手通路では、礒部コーチとすぐに確認し合う姿があった。38歳の挑戦は続く。
【古川真弥】

 [2014年8月23日10時15分 紙面から]

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20140823-1355281.html

【画像】4回表楽天無死、松井稼は右二塁打を放つ(撮影・渦原淳)



オリ金子 投手3冠見えた 防御率&奪三振トップ、勝ち星1差
スポニチアネックス 8月23日(土)7時1分配信

 ◇パ・リーグ オリックス7-2楽天(2014年8月22日 京セラD)

 7回5安打2失点で、オリックス・金子はハーラートップの僚友・西に1差に迫る11勝目。敗れたソフトバンクにも2・5差に縮める白星を手にしたが、球界を代表するエースに笑顔はない。投球内容に満足感がないためだ。

 点の失い方が気にくわない。4回、先頭の松井稼を二塁打で出塁させ、1死三塁から味方野選で先制点を失った。そこから先が納得のいかないポイントだった。

 「枡田君とは相性がいいだけに抑えないと、と変に力んだ。気のゆるみはなかったけど、うまく抑えようとしすぎた」

 銀次の右前打で2死一、三塁とされ枡田にチェンジアップを中前打された。この2点目が自分自身では許せなかった。その裏に味方打線が同点に追い付くと「それまで以上に気持ちが入った」とペースアップ。以降はさすがの安定感で試合を作ったが、高いレベルを求めるがゆえに先に許した2点が腹立たしかった。

 球団史を塗り替える勢いだ。防御率1・78、171奪三振はともにパ・リーグトップ。同2位の勝ち星と合わせ、パでは06年の斉藤和巳(ソフトバンク)以来、球団としては阪急時代を含めても初となる投手3冠の可能性が見えてきた。タイトルについては、「そこを意識してやることはない」というスタンスだが、周囲の期待は高まる一方だ。

 森脇監督からの信頼も絶大だ。「先に点を与えたこと自体が許せないだろうけど、同点になってからはスキを与えなかったし、素晴らしい投球を見せてくれた」。パの投手タイトルをすべて奪おうかというエースが、チームも同時に18年ぶり頂点へ導いていく。

 ▼楽天・銀次 全ての球がいい。日本で一番のピッチャー。

 ▽投手3冠 打者3冠(首位打者、最多本塁打、最多打点)に対して、一般的に最多勝、防御率1位、最多奪三振を同一シーズンに受賞した投手を指す。これに勝率第1位と最多完封勝利を加えて投手5冠と表現することもある。

 ≪楽天戦20勝は歴代最多≫金子は今季楽天戦を4戦4勝。昨季から5連勝で、通算20勝3敗1セーブ。同カードの勝利数では武田勝(日)の19勝を抜いて歴代単独トップに立った。これで今季11勝目とし、西(オ)の12勝に次ぐリーグ単独2位。目下トップの防御率1・78と奪三振171はいずれも2位を大きくリードしており。順調にいけば10年前田健(広)以来19人目(20度目)、球団史上初の投手三冠の可能性も出てきた。

 ▼オリックス・糸井(7回に右中間14号ソロ。今季、本塁打を放った試合は13連勝)こういう日が1日でも続くように頑張りたい。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140823-00000024-spnannex-base



【オリックス】金子、11勝目を挙げる「球団初の投手3冠見えた」
スポーツ報知 8月23日(土)7時5分配信

◆オリックス7―2楽天(22日・京セラドーム大阪)

 これぞエースだ。4回に2点を先取された金子だったが、直後に打線が追いつくと、5回からギアチェンジ。6回の勝ち越しを呼び込むと、3点リードの7回2死一塁、松井稼を左飛に打ち取り涼しげな顔でベンチ裏へ消えていった。「先制点を与えてしまったけど、味方が追いつき勝ち越してくれた。これまで以上に力が入った」。7回を5安打2失点で11勝目。楽天戦は今季4戦全勝、通算では12球団最多の20勝目となった。

 球団史上初の「投手3冠」が見えてきた。防御率1・78、奪三振171はリーグトップをキープ。11勝は、同僚・西の12勝に次ぐ2位だ。最後の3冠達成は、2006年の斉藤和己(ソフトバンク)。球団では阪急時代も含めて初の偉業となる。

 金子本人は「そこを意識してやることはない」とタイトルには無頓着だが、女房役の伊藤は違う。昨年の球宴で楽天・田中(現ヤンキース)、今年は日ハム・大谷ら数々のエース級の球を受けてきたが「他の投手もすごいけど、金子さんは間違いなくナンバーワン」。150キロの直球と多彩な変化球を操る自軍のエースこそ、投手最高の栄誉にふさわしいとみている。

 完全無欠のエースだけに、森脇監督が求めるハードルは高い。2点を先取された場面を振り返り「本人も先に点をやるのが許せないと思っていただろう。(2点目の)枡田のタイムリーは(金子)らしくない」と注文をつけた。常に完璧を求める金子も「今日の結果は納得していない」と不満顔だった。それでも、どんな状況でも試合をつくるのがエースの仕事だ。

 首位・ソフトバンクが敗れ、ゲーム差は2・5に縮まった。優勝を見据えるエースにとって、11勝目は通過点に過ぎない。
(橋本 健吾)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140823-00000017-sph-base

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70 三輪 隆
71 佐藤 義則
72 森山 良二
73 鈴木 康友
75 酒井 勉
76 米村 理
79 大石 知宜
80 仁村 徹
81 沖原 佳典
82 田代 富雄
83 礒部 公一
84 高村 祐
87 益田 大介
89 平石 洋介
93 草野 大輔
95 大久保 博元

投手
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11 塩見 貴洋
13 濱矢 廣大
14 則本 昂大
15 トラビス・ブラックリー
16 森 雄大
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22 戸村 健次
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45 川井 貴志
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54 横山 貴明
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58 辛島 航
59 菊池 保則
60 古川 侑利
61 上園 啓史
62 相沢 晋
64 福山 博之
90 宮川 将
99 今野 龍太
103 井坂 亮平
134 木村 謙吾
140 有馬 翔

捕手
8 内田 靖人
29 小関 翔太
37 嶋 基宏
39 下妻 貴寛
48 伊志嶺 忠
65 小山 桂司

内野手
2 三好 匠
4 後藤 光尊
6 藤田 一也
7 松井 稼頭央
9 ザック・ラッツ
20 ケビン・ユーキリス
33 銀次
43 小斉 祐輔
55 西田 哲朗
56 中川 大志
66 西村 弥
67 岩崎 達郎
68 仲沢 広基
00 阿部 俊人

外野手
0 森山 周
5 牧田 明久
23 聖澤 諒
25 アンドリュー・ジョーンズ
27 岡島 豪郎
32 枡田 慎太郎
35 島内 宏明
36 榎本 葵
42 ジョン・ボウカー
50 島井 寛仁
51 柿沢 貴裕
52 中島 俊哉
63 北川 倫太郎
133 神保 貴宏

過去在籍者 (50音順)
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山村 宏樹
横川 史学

球団関係者
会長兼球団オーナー 三木谷 浩史
取締役オーナー代行 井上 智治
球団代表取締役社長 立花 陽三
チーム統括本部長 安部井 寛
通訳 佐野 周平
ジュニアコーチ 広橋 公寿
ジュニアコーチ 山崎 隆広

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