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則本、最速154キロ完全復活11勝目!チームの連敗を3で止める (8月23日 オリックス 0-2 楽天)

東北楽天、連敗3で止める

 東北楽天の先発則本が8回無失点の好投で11勝目。チームの連敗を3で止めた。
 則本は球威のある直球で押し、オリックス打線を3安打に抑えた。四回に安打と四死球で2死満塁を背負ったが後続を断った。九回に登板のファルケンボーグは14セーブ目。
 打線は四回、藤田、岡島の連打で無死一、二塁とすると、ジョーンズが左中間へ2点二塁打を放った。オリックスは打線が不調で、粘投の西を援護できなかった。

 オリックス―東北楽天16回戦(オリックス12勝4敗、14時、京セラドーム大阪、24,593人)
   
東北楽天000200000=2 
オリックス000000000=0
 
▽勝 則本23試合11勝8敗   
▽S ファルケンボーグ25試合1勝3敗14S          
▽敗 西19試合12勝6敗


http://www.kahoku.co.jp/sports/eagles/20140824_01.html

試合詳細
2014年8月23日(土) オリックス 0-2 東北楽天 (京セラドーム)

◎則本走る直球/自己タイ154キロ完全復活11勝目
 則本は完全に立ち直ったようだ。猛牛打線を散発3安打、8回無失点に封じて11勝目。「直球が走っていたので押した。粘り強く投げられた」。笑顔が絶えなかった。
 「いいタイミングで佐藤さん(投手コーチ)が来てくれた」と感謝したのは、四回2死満塁。前夜2打点の川端を打席に迎えたが、「どう攻めるか確認できた」という。
 早いカウントから打ちに来る打者だけに、「初球から振ってくる」と確信した。選んだのは外角への直球。コースは甘かったが、球威が勝った。結果は三ゴロ。「打ち損じてくれた。僕の方に運があった」と喜んだ。
 ヤマ場をしのぐと、後はスイスイ。五~八回は二塁も踏ませない。七回は「走者を出すと八回に中軸へ回る」と、T-岡田、川端を連続三振、坂口は左飛に。自身最速タイの154キロをマークするなど力を振り絞った。
 前回登板(15日)で久々に勝ち星を挙げ、気負いが無くなった。「背負い過ぎず、できることをやっていけばいい」。表情に明るさが戻った。
 球団新記録となる7度目の完封に期待がかかったが、九回を残して125球で降板。星野監督は「粘ってよう投げた。前半をゼロでいけたら頑張れる」と褒めた。
 勝ち星はリーグ2位タイで、最多勝も視野に入る。「チームの勝利が第一。一戦一戦、大事にやるだけ」と則本。苦難のときを乗り越え、背番号14が再び飛躍しようとしている。
(佐藤琢磨)

<AJ2点打>
 ジョーンズが四回に9試合ぶりの適時打を放ち、2点を先取。両チーム通じて唯一の打点で則本を援護した。
 この回無死一、二塁で打席に入り、西の甘い直球を見逃さずに振り抜いた。打球は左中間を破る二塁打となり、走者2人が生還。「あそこで一本打てて良かった。チャンスで得点できた我々が勝てた」と投手戦の中でもぎ取った得点を喜んだ。
 この日は一塁手で出場し、守備でも則本をもり立てた。「守備に就くことでゲームにより入っていける。守りから攻撃につなげることができた」と話した。

☆イヌワシろっかーるーむ
<岡島豪郎外野手(3打数3安打で今季11度目の猛打賞)>
 「タイミングがうまく取れているのが一番。自分のタイミングで自分のスイングをすることを打席で心掛けている」


2014年08月24日日曜日

http://www.kahoku.co.jp/sports/eagles/20140824_01.html



楽天則本、西に勝った11勝目

<オリックス0-2楽天>◇23日◇京セラドーム大阪

 力でねじ伏せた。楽天則本昂大投手(23)がオリックス打線を8回3安打無失点。ハーラートップ12勝の西との投げ合いを制し、1勝差に追い上げる11勝目を挙げた。プロ入り後の自己最速を更新する154キロの直球が走った。チームの連敗は3でストップ。最下位に大きく沈む中、2年目右腕が一筋の光となる。

 自ら課した“縛り”が解け、9回の則本はリラックスしていた。ベンチで笑みもこぼし、ファルケンボーグがオリックスの攻撃を封じるのを見届けた。緊張を脱し「一生懸命に投げるのが、僕のできること。一喜一憂せず淡々と投げようと思っていた」と明かした。

 淡々と投げる。最大のピンチでもそうだった。2点をもらった直後の4回、2死一、二塁でT-岡田にぶつけた。肘当てに当たり、コンと高い音が響いた。帽子は取らなかった。佐藤投手コーチを中心にできた輪の中で「(次打者は)初球から振ってくる。勝負だ」と切り替えた。川端への初球148キロは、やや甘かったが押し込んで三ゴロ。「打ち損じてくれた。運があった」。ガッツポーズは見せずに引き揚げた。

 星野仙一監督(67)には「(4回の)フルベースが勝負だった。粘って投げた」と褒められた。剣が峰を越えれば独壇場。7回、再び迎えたT-岡田に最速更新の154キロを出した。「数字として出たことは良いことだけど、直球でファウル、空振りが取れた。球速以上に質が良かったのかな」と納得できた。追加の援護がなくても、8回まで投げきった。

 前回15日に勝つまで、1カ月半勝てなかった。2年目の壁を前に、練習しかなかった。その習慣は、三重中京大で身につけた。閉校が決まった母校で最後の学年。「後輩がいない。自分たちがやるしかなかった。えげつない練習のおかげでプロに行けた」。指導してくれた中村好治監督は今、夏の甲子園で三重を率い、ベスト4までコマを進めている。「我慢強く使ってくれた」と感謝する恩師へ、今日24日の準決勝を前に“勢い”を贈った。

 登板前日には塩見、辛島ら先発陣と「チームのためにと背負い込み過ぎるのはよくない」と話し合った。だが、ハーラートップに肉薄し言ったのは「僕たちは勝つしかない。チームが勝つことが一番」。借金が20を超えても、勝ちにいく。変わらない。
【古川真弥】

 [2014年8月24日7時56分 紙面から]

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20140824-1355690.html

関連記事
則本、甲子園4強入りした三重高の恩師・中村監督にエール



則本 最速154キロ11勝!先発戻って17イニング連続無失点
スポニチアネックス 8月24日(日)7時1分配信

 ◇パ・リーグ 楽天2-0オリックス(2014年8月23日 京セラD)

 明らかに目の色が変わった。2―0の7回だ。楽天・則本が先頭のT―岡田に投じた4球目の直球は自己最速の154キロをマーク。最後はフルカウントから高めのフォークで見逃し三振に打ち取った。

 「7回は一人でもランナーを出すと、8回にクリーンアップに回る。全力で抑えにいきました」

 8回も2死一塁で糸井を空振り三振。9回を抑えれば、89年の巨人・斎藤雅樹(現投手コーチ)以来、25年ぶりのシーズン7完封となったが、125球の球数を考慮されての降板となった。150キロ台の直球を連発し、許した安打は3本。完封については「体力はなかった。疲れました」と苦笑いしたが「ある程度、思い通りの投球ができました」と胸を張った。

 今季は6月下旬までに9勝も、そこから2桁勝利に5度も足踏みして今月上旬に中継ぎに配置転換された。それでも「2軍落ちも覚悟していたので自分のやれることをやろうと思った」と、星野監督の親心を意気に感じ、前回15日のロッテ戦(コボスタ宮城)では「準完全」となる1安打完封。2度の救援登板を経て先発に戻ってからはこれで17イニング連続無失点だ。

 チームが最下位に低迷する中でリーグトップの12勝を挙げている西との直接対決に勝っての11勝目。昨季の新人王に続く、最多勝のタイトルも視界に入れた。連敗を3で止めた則本について、星野監督も「粘って、よく投げた」と高く評した。

 「タイトルが狙えるなら狙うべきだとは思うけど、一番はチームが勝つこと」と則本。CS進出は絶望的な状況だが、最後までエースとしての使命を全うする。

 ▼楽天・佐藤投手コーチ(則本について)制球は甘かったけど、直球に力があった。変化球もそれなりに投げていた。

 ▼楽天・ジョーンズ(4回無死一、二塁から左中間に2点二塁打)西投手はいい投球をしていたが、あそこは甘い球が来た。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140824-00000024-spnannex-base

【画像】<オ・楽>楽天・則本は8回を3安打無失点に抑え、11勝目を挙げる



最多勝譲らん!楽天・則本、オリ・西との同学年対決制し11勝目
サンケイスポーツ 8月24日(日)7時0分配信

 (パ・リーグ、オリックス0-2楽天、16回戦、オリックス12勝4敗、23日、京セラドーム)楽天が23日、オリックス16回戦(京セラドーム)に2-0で勝利。先発の則本昂大投手(23)は8回を3安打無失点で11勝目(8敗)を挙げた。田中将大(ヤンキース)を上回る球団新記録のシーズン7完封は次回に持ち越したが、リーグトップの12勝を挙げる西勇輝投手(23)との投手戦を制し、勝利数は1差に。2年目右腕に初の最多勝獲得のチャンスが出てきた。

 燃えた。2点リードの七回、先頭のT-岡田を打席に迎え、則本の眼光は鋭くなった。4球目にプロ最速の154キロをマークし、最後は135キロのフォークで見逃し三振に仕留めた。

 「前の打席で四球と死球を与えたから、次は出塁させるわけにはいかない。出塁を許せば、八回に中軸に回る。全力で抑えにいった」

 敵地・京セラドーム。2万4593人の前で圧巻の投球。同じ学年の西に投げ勝った。球威のある真っすぐと101キロも計測したスローカーブで緩急をつけた。7三振を奪うなど8回3安打無失点。球団では2011年にヤンキースの田中が記録したシーズン6完封を上回り、リーグでは1978年の鈴木啓示(近鉄)以来、36年ぶりとなるシーズン7完封が期待されたが、投球数が125球に達したことが考慮され、八回を終えてマウンドを降りた。

 それでも、勝利数リーグ単独トップの12勝を挙げる西に1差に迫る11勝目。楽天ではマリナーズの岩隈(08年21勝)、現ヤンキースの田中(11年19勝、13年24勝)に続く最多勝獲得に期待が膨らむ。

 「どこまで勝てるか分からないけど、一つ一つ白星を積み重ねたい」。チームは最下位に低迷するが、則本は勝つ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140824-00000045-sanspo-base

【画像】シーズン7完封は持ち越しとなったが、11勝目を挙げた則本。敵地でも大歓声を浴びた (撮影・林俊志)



【楽天】則本8回無失点で11勝、エース対決制した!
スポーツ報知 8月24日(日)7時5分配信

◆オリックス0―2楽天(23日・京セラドーム大阪)

 エースの意地で、ねじ伏せた。2点リードの7回。則本は全力を振り絞った。打席にはここまで2四死球のT―岡田。4球目に自己最速154キロをマークするなど力で押し、最後はフォークで見逃し三振を奪った。「一つ一つ勝ちを積み重ねるだけ。僕たちは勝つしかない」。8回を125球で3安打無失点。2試合連続、そして田中将を抜く球団記録のシーズン7完封は持ち越しとなったが、自身2連勝の11勝目でチームを3連敗で止めた。

 エースの心は折れていない。大阪入りした22日の練習前、自然発生的に先発投手が集まる機会があった。CS進出も厳しく、明確な目標が見えてこない現状。だが、「自分のできることさえやればいい。『チームのため』とか思いすぎても良くない」と思いを口にした。まずは個々が力を発揮しないと、先は見えてこない。それを体現してみせた。

 1安打完封の前回登板から17イニング連続無失点。ハーラートップ12勝の西に投げ勝ち、1勝差に迫った。岩隈久志、田中将大に次ぐ球団3人目の最多勝も視野に捉える。「狙わないといけないけど、チームが勝つことが第一」。最後の一瞬まで、希望の光は消さない。
(畑中 祐司)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140823-00000338-sph-base

【画像】11勝目を挙げた則本



楽天・則本、仙さんも信頼の11勝目
2014年8月24日

 「オリックス0‐2楽天」(23日、京セラ)

 楽天・則本が8回無失点で11勝目。1安打完封した前回登板の15日・ロッテ戦から好調さを持続させて、オリックス打線を3安打に抑えた。完封については「頭になかったです。疲れました」と、125球を投げて苦笑い。連敗を3で止めた右腕に星野監督も「前半ゼロで抑えれば、アイツは頑張りよる」と信頼を寄せた。


http://www.daily.co.jp/baseball/2014/08/24/0007267317.shtml

【画像】オリックス戦に先発し、8回無失点で11勝目を挙げた楽天・則本



楽天AJ決勝2点二塁「ダイジョウブ」打

<オリックス0-2楽天>◇23日◇京セラドーム大阪

 これぞ、4番の仕事だ。楽天アンドリュー・ジョーンズ外野手(37)が決勝打を放った。4回無死一、二塁で、オリックス西から左中間二塁打を打ち2点を挙げた。これが、両チームあわせ唯一の得点だった。投げては、則本昂大投手(23)が8回3安打無失点で11勝目。チームの連敗は3で止まった。

 最後は左手1本だった。4回無死一、二塁。ジョーンズはオリックス西にカウント2-1と追い込まれた。勝負の4球目。外角に投じられた直球は、いくぶん高かった。見送ればボールだったかも知れない。長いリーチを目いっぱい伸ばし、引っ張り込んだ。打球は勢いよく、2バウンドで左中間フェンスへ到達。2点を奪った立役者は、二塁ベース上で控えめに右手を上げた。「ランナーをかえすという自分の仕事ができてよかったよ」と誇らしそうだった。

 「いつも、チームの勝利に貢献したいと強く思って打席に入っている」

 そう言ってはばからないが、来日2年目の今季は、打率2割1分台に低迷。四球はリーグトップでも、三振も同じくトップ。好機にバットが回る姿に、星野監督もため息をつく。それでも、ジョーンズは「ダイジョウブ。ダイジョウブ」と日本語で言うばかり。さすがに星野監督も「あいつは…」と苦笑い。そんなやりとりが、定番となっていた。名誉挽回、勝負どころでの働きに「いつも、そういう時にやってくれればいい」と、星野監督からもお褒めの言葉が飛び出した。

 成績は不本意でも、メジャー通算434本塁打。代わりの利かない存在だ。打線の軸に、どっかり座る。本人も分かっている。開幕前だった。オープン戦の遠征先で自らレストランを手配。日本人のチームメートを誘った。ただし、誘ったのは控え選手だけ。理由は「キャンプで会えなかったからね」。両向かいのテーブルの真ん中で、実績では大きく離れている若手と、トレーニング理論や打撃理論をかわしたという。チームとして戦う。2年目を前に抱いた決意だった。

 その決意も、残念ながら、結果につながっていない。それでも、姿勢はぶれない。「則本が試合をつくってくれた」とチームメートを持ち上げ、球場を離れた。
【古川真弥】

 [2014年8月24日10時17分 紙面から]

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20140824-1355837.html

【画像】オリックスに勝ちタッチをかわすジョーンズ(中央)。左は銀次、右はファルケンボーグ



【楽天】AJ決勝打2点二塁打!守備でも則本援護!
スポーツ報知 8月24日(日)7時4分配信

◆オリックス0―2楽天(23日・京セラドーム大阪)

 楽天のアンドリュー・ジョーンズ外野手(37)が23日、オリックス戦(京セラD)で決勝打となる2点二塁打を放ち、4番の意地を見せた。

 外角ボール気味の直球に、両腕を目いっぱい伸ばした。4回無死一、二塁。左中間を真っ二つに破り、西を打ち砕いた。「結果的にあそこで1本打てて良かった。チャンスで得点できた我々が最終的に勝つことができた」と胸を張った。

 この日は一塁の守備にもついた。則本がピンチを迎えた時には、マウンドに足を運んだ。「守ることは好き。一言二言でも何か伝えることができるし、自分も試合に入っていける」。指揮官は「そういうところ(チャンス)で打ってくれたらいい」。CS進出は厳しいが、目の前の1勝を手にするため、4番の役割を全うしていく。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140823-00000273-sph-base

【画像】4回無死一、二塁、楽天・ジョーンズは左中間に先制の2点二塁打を放つ



森脇監督 西に成長促す「たくさんの反省点がある」
スポニチアネックス 8月24日(日)7時1分配信

 ◇パ・リーグ オリックス0-2楽天(2014年8月23日 京セラD)

 オリックス・森脇監督の続投発表があった日の試合は見せ場なく終わった。則本―ファルケンボーグの継投の前に、今季9度目の零敗。3安打8三振でなすすべがなく、指揮官は「向こうのバッテリーに支配された」と話した。

 勝敗の分岐点になったのが4回だ。西が連打を浴び、さらにジョーンズに外角低めの直球を左中間に運ばれる適時二塁打で2点を先制された。「そんなに悪い球ではなかった。ただ、連打はもったいなかった」と西。直後の攻撃は2死満塁と攻めたが、川端が三ゴロ。勝機が逃げていった。

 森脇監督は「西は粘る力を見せてくれたが、たくさんの反省点がある。ここを突破する力が足りない」と成長を促した。勝ち頭の勝ち星がなかなか伸びず、チームも一進一退。3・5ゲーム差に広がった首位・ソフトバンク追走へ、課題になりそうだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140824-00000054-spnannex-base

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テーマ : 東北楽天ゴールデンイーグルス
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77 星野 仙一
70 三輪 隆
71 佐藤 義則
72 森山 良二
73 鈴木 康友
75 酒井 勉
76 米村 理
79 大石 知宜
80 仁村 徹
81 沖原 佳典
82 田代 富雄
83 礒部 公一
84 高村 祐
87 益田 大介
89 平石 洋介
93 草野 大輔
95 大久保 博元

投手
1 松井 裕樹
11 塩見 貴洋
13 濱矢 廣大
14 則本 昂大
15 トラビス・ブラックリー
16 森 雄大
17 長谷部 康平
21 釜田 佳直
22 戸村 健次
24 高堀 和也
26 金刃 憲人
28 片山 博視
30 永井 怜
31 美馬 学
34 武藤 好貴
38 西宮 悠介
40 ブライアン・ファルケンボーグ
41 青山 浩二
44 斎藤 隆
45 川井 貴志
46 ルーク・ファンミル
47 大塚 尚仁
49 ライナー・クルーズ
53 相原 和友
54 横山 貴明
57 小山 伸一郎
58 辛島 航
59 菊池 保則
60 古川 侑利
61 上園 啓史
62 相沢 晋
64 福山 博之
90 宮川 将
99 今野 龍太
103 井坂 亮平
134 木村 謙吾
140 有馬 翔

捕手
8 内田 靖人
29 小関 翔太
37 嶋 基宏
39 下妻 貴寛
48 伊志嶺 忠
65 小山 桂司

内野手
2 三好 匠
4 後藤 光尊
6 藤田 一也
7 松井 稼頭央
9 ザック・ラッツ
20 ケビン・ユーキリス
33 銀次
43 小斉 祐輔
55 西田 哲朗
56 中川 大志
66 西村 弥
67 岩崎 達郎
68 仲沢 広基
00 阿部 俊人

外野手
0 森山 周
5 牧田 明久
23 聖澤 諒
25 アンドリュー・ジョーンズ
27 岡島 豪郎
32 枡田 慎太郎
35 島内 宏明
36 榎本 葵
42 ジョン・ボウカー
50 島井 寛仁
51 柿沢 貴裕
52 中島 俊哉
63 北川 倫太郎
133 神保 貴宏

過去在籍者 (50音順)
岩隈 久志
楠城 徹
田中 将大
山村 宏樹
横川 史学

球団関係者
会長兼球団オーナー 三木谷 浩史
取締役オーナー代行 井上 智治
球団代表取締役社長 立花 陽三
チーム統括本部長 安部井 寛
通訳 佐野 周平
ジュニアコーチ 広橋 公寿
ジュニアコーチ 山崎 隆広

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